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よくある質問(FAQ) |
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温度ロガー |
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No. |
Subject |
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1 |
6ch使用していますが3chだけ使用したい。熱電対を全て接続しないといけませんか? |
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使用しないchはショートピンを使用してください。オプションでご用意しております。 |
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2 |
記録したデータはどれくらいの時間維持できますか? |
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新型RCP-600,RCR-60は電源を切っても記録データはメモリできます。 |
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3 |
熱電対は何メートルまで対応していますか? |
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0.2φ:5m以内、0.1φ:50cm以内にて測定精度を保証しています。
弊社で販売している、各シリーズの熱電対標準品はこちらをご覧ください。
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4 |
標準のトレーの可変幅を基板サイズに合わせたいのですが?
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Sタイプ(65〜130mm)・Mタイプ(127〜260mm)・Lタイプ(197〜400mm)以外はオプションで承っております。
メモリユニットの型式名と希望サイズをご連絡ください。
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5 |
RCP-600とRCP-60の違いを教えて下さい。
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RCP-600はメモリタイプ、RCP-60は無線LANタイプとなります。
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6 |
耐熱テープの資料はありませんか?
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弊社取扱いの耐熱テープは(オカモト株式会社)ポリイミドフィルム粘着テープNo.1030です。こちらをご覧ください。
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7 |
USBドライバのインストールについて教えてください。
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USBケーブルを用いてリフローチェッカーとパソコンを接続する場合、パソコンにUSBドライバをインストールする必要があります。
USBドライバのインストール手順はこちらをご覧ください。
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8 |
(RCP-300)パソコンに接続したがTAM-4と通信ができない。
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RCP-300がイメージングデバイスとして認識されている可能性があります。詳しくはこちらをご覧ください。
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9 |
充電池はどのシリーズまで購入できますか?
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詳しくはこちらをご覧ください。
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10 |
プリンターが壊れたのですが、修理はできますか?
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詳しくはこちらをご覧ください。
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ディップテスター |
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No. |
Subject |
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1 |
タイプ別に紹介して下さい。 |
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DS-02:
安価。本体下面の固定センサーにより3項目(ハンダ温度・基板下面表面温度・ディップタイム)の測定が可能なタイプです。1次噴流に対応しています(2次噴流ディップタイムは1次と2次の合計タイムになります)。
DS-03:
本体下面の固定センサーにより6項目(フラックス高さ・基板下面表面温度・フラックス乾燥・ハンダ高さ・ハンダ温度・ディップタイム)の測定が可能なタイプです。2次噴流に対応しています。
DS-05:
基板上の任意の3ヶ所にセンサーを取付ることにより、3ポイント4項目(ハンダ温度・基板下面表面温度・ディップタイム・コンベアスピード)の測定が可能なタイプです。2次噴流に対応しています。 |
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2 |
はんだ槽がダブルウェーブだが、DS-02でディップ時間とディップ温度を管理できますか? |
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ディップ時間は1次槽と2次槽のトータル時間となり、はんだ槽の温度は1次槽と2次槽のいずれかのピーク温度のみの管理となりますので、基本的にダブルウェーブ用としてDS-03をお勧めいたします。 |
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3 |
はんだ槽の管理をプロファイルにて管理できますか? |
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ディップテスターでのプロファイル管理はできません。
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4 |
基板のサイズが250mm幅なので、それに対応できる取付板はありますか?
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オプションでご用意しております。
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5 |
記録保存できますか?
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RC-50フロープロファイラーをご検討下さい。
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粘度計 |
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No. |
Subject |
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1 |
PM及びPC-1TLで、Aタイプ、Bタイプ、Cタイプの違いは何ですか? |
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Aタイプは高粘度、Bタイプは中粘度、Cタイプは低粘度を測定します。 粘度の目安はこちら。 |
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2 |
サンプル量は最少でどの位必要ですか? |
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(PM-2) Aタイプ:5cc Bタイプ:40cc Cタイプ:60cc (PC-1TL) Aタイプ:5cc Bタイプ:40cc Cタイプ:60cc |
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3 |
粘度計の種類はいくつ在りますか? |
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ハンディータイプ(PM)、スタンドタイプ(PC-1TL)、自動測定タイプ(PCU-200)が有ります。
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4 |
防爆タイプの粘度計はありますか?
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防爆仕様は有りません。
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5 |
スパイラル粘度計とはどんなものですか?
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弊社が開発した粘度測定方式です。 スパイラルポンプ式と呼び、スパイラル溝を持った内筒と回転させる外筒からなる共軸二重円筒形の一種です。ずり時間とずり速度を一定にできる特徴を持っています。
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6 |
清掃はどのようにするのですか?
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本体センサー部の内筒、外筒それぞれを外して清掃します。 イソプロピルアルコール(IPA)を用いて超音波洗浄器で洗浄するのが一般的です。
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7 |
他メーカーとの相関はありますか?
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一定の条件下で相関があります。詳しくはこちらをご覧ください。
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8 |
校正液は販売していますか?
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タイプ別に校正液を販売しています。
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9 |
対応するパソコンソフトはありますか?
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粘度評価プログラム【VAM-2】(パソコン用ソフト)を用いると、粘性指数・チクソ指数・粘度非回復率などのサンプル特性を評価する定数を算出します。また、粘度変化特性グラフ、粘性曲線グラフ、流動特性グラフ、温度特性グラフを作成し、粘度を詳細に分析評価することが可能です(PCU-205はVAM-2からオンライン計測が可能となっています)。
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比重計 |
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No. |
Subject |
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1 |
MD-03とMD-9900の違いはなんですか。 |
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MD-03は測定した比重値の表示と記録計出力を持っています。 MD-9900は比重値の他に温度の表示と記録計出力、上下限外部接点出力を持っています。 |
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2 |
比重範囲はどの様に決めるのですか |
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希望する測定値が中心に来るように、また、測定の上下限範囲が0.1の範囲になるように測定範囲を決めます。
※測定範囲毎にボブの種類が異なりますのでご注意ください。
例:比重値0.8付近の測定を行いたい場合 0.75〜0.85 |
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3 |
比重計の設置方法、注意点を教えてください。 |
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出来る限り液面が静止している場所に設置してください。もしくは、サブタンクを設けて設置してください。理由として液面の浮力が大きいと安定した測定が出来ないからです。
ボブとセンサーの設置例はこちらをご覧下さい。
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4 |
校正はどの様にするのですか?
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付属の5g分銅を用いて、上限値、下限値の調整を行います。
(手順)5g分銅をセンサに吊り下げ、ADJボリュームを(-)ドライバーにて下限比重値に合わせます。次に5g分銅を外してGAINボリュームにて上限比重値に合わせます。この調整を2,3度繰り返します。
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5 |
被測定液の液温は何度まで対応できますか?
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50〜60℃までなら対応しています。温度補正機能付きのMD-9900をお勧めいたします。
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6 |
どんな液体でも測定できますか?
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被測定液の種類により接液部の材質を選びます。
・塩ビ : ポストフラックス、希硫酸、塩化第2鉄、IPAなど
・ステンレス : プリフラックスなど
その他ご相談ください。
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7 |
比重センサ交換コネクター(MSJ-A)接続方法を教えてください。
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こちらをご覧ください。
・MS-5A MS-9 MD-8800 ・MD-02 ・MS-108
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攪拌機 |
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No. |
Subject |
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1 |
容器のサイズが合いません。 |
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鉛フリーソルダペーストとSnPbソルダペーストでは容器のサイズが異なる場合があります。弊社営業部までお問合せ下さい。 |
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ペースト印刷検査器 |
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No. |
Subject |
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1 |
Lサイズ基板に対応していますか? |
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(TD-4M)特注にて対応可能です。 (TD-6A)弊社営業部までお問合せ下さい。 |
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2 |
測定対象は何ですか? |
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印刷後のソルダーペーストを検査します。 |
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3 |
リフロー後の外観検査に使用できますか? |
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使用できません。
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4 |
個人差による測定ばらつきはありますか?
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ありません。
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5 |
簡単に測定できますか?
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(TD-4M)簡単なパソコン操作で高さと面積を数秒で測定します。
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6 |
SPCデータ解析は出来ますか?
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オプションでご用意しております。
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7 |
競合製品はありますか?
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(TD-4M)国内では、同仕様の検査機はありません。
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8 |
測定原理は?
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スリットレーザーと画像処理を用いて測定を行います。詳細はこちらをご覧下さい。
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9 |
測定プログラムはどのように作成しますか?
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(TD-6A)ティーチングにより作成する方法とガーバーデータ変換プログラムにより作成する方法があります。
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静止型リフロー装置 |
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No. |
Subject |
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1 |
モータのベアリングのメンテナンスは必要ですか? |
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3ヶ月に1回グリスアップしてください。
グリスアップの方法は取扱説明書または下記をご覧ください。
RDT-1/RDT-1(オートクーリング)/RDT-250C/RDT-250C(オートクーリング) |
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2 |
ヒータの寿命はどれ位ですか? |
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RDT-250Cにおいて、5万時間故障が起きていない実績があります。 |
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3 |
ウォームアップの時間はどれ位ですか? |
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10分から15分行なっていただき、その後、3回位空運転をしていただくと再現性のよい状態となります。
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4 |
炉内冷却時間はどれ位ですか?
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ピーク温度245℃でヒータ温度を170℃まで冷却すれば次の運転が行なえます。この間は約2分〜3分です。
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5 |
N2を使用した時、酸素濃度はどれ位落ちますか?
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RDT-250C:毎分100リットルのN2を流して1分30秒で酸素濃度が1000ppm位になります。
RDT-1:毎分80リットルのN2を流して1分30秒で酸素濃度が1000ppm位になります。
※但し、諸条件で変動します。
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6 |
昇温速度はどれ位ですか?
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1.6mmのガラエポ基板を使用して最大3℃/sとなります。
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7 |
オートクーリング仕様とは?
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基板を強制冷却する部屋を持った仕様の装置です。
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8 |
RDT-250Cで観察は出来ますか?
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前面・背面の観察窓より可能です。
上面に観察窓はございませんので、上面よりの観察をご希望の方は、リフローシュミレータをご検討ください。
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ぬれ性試験器 |
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No. |
Subject |
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1 |
簡易的な操作手順書の様な物はないですか? |
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こちらをご覧下さい。 1:手動測定 2:自動測定 |
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部品を保持するホルダにはどのような種類がありますか? |
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標準でこちらのホルダが付属しています。
標準品では掴めない部品などは、個別に対応いたします。弊社営業部までお問合せ下さい。 |
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3 |
センサが正しく動作しているかの確認方法はありませんか? |
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1、 電源を入れて画面の指示に従いSETUPボタンを押して原点復帰します。
2、 ホルダをつけた状態で本体のENTERボタンを押して荷重の表示をリセットします。
3、 ホルダに重さのわかった5g前後の物をぶら下げます。
表示と数値が明らかに異なる場合はセンサが正しく動作していない可能性があります(表示単位はmgfで行ってください)。
異常を感じた場合は弊社営業部までご連絡下さい。 |
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はんだ不純物チェッカー |
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No. |
Subject |
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1 |
鉛と銅以外の元素は測定できますか? |
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鉛と銅以外は測定できません。 |
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2 |
測定時間はどの位ですか? |
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約40分で測定できます。 |
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3 |
測定に必要な物はなんですか? |
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パソコンが必要です。
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4 |
精度はどれ位ですか?
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鉛が±0.015%、銅が±0.1%です。
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5 |
サンプル量はどの位ですか?
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約14グラムです。専用ポットがあります。
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6 |
原理はどのようなものですか?
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昇温熱分析方法で行なっています。
合金に温度を連続的に加え、その時の波形を基準波形と比較することにより、成分別特有の波形が求められる事に基づきます。
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7 |
基準はんだって何ですか?
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不純物チェッカーは、上限値と下限値の基準データをあらかじめ登録して、そのデータを元に日々の測定を行います。上限値と下限値には、弊社にて供給している基準はんだ(上限用、下限用)を用いて校正作業を行います。
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8 |
測定結果をどの様に利用するのですか?
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日々の測定で、はんだがどの様に変化をしているかを知り、交換時期や正式な分析依頼をする為のタイミングを知る重要なポイントとなります。
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9 |
導入メリットはなんですか?
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現場ですぐに判断できるので素早い対応が可能となります。
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10 |
どんなメーカーのサンプルも良いですか?
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M705、SN-100C等に対応しております。
詳細につきましては、弊社営業部までお問合せ下さい。
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バイオ関連装置 |
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No. |
Subject |
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1 |
(PNE-1080)データの保存はできますか? |
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できます。 |
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2 |
(e-Spect)データの保存はできますか? |
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できます。 |
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(MSD-1)分注量はどのくらいですか? |
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約 5〜25μL /well です。
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(MSD-1)どんな蛍光試薬に対応していますか?
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Cy3とCy5に対応しています。
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その他 |
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No. |
Subject |
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1 |
修理品はどこへ送ればいいですか? |
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こちらをご覧下さい。 |
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2 |
デモ機があれば貸し出して欲しいのですが。 |
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貸し出し可能な製品をデモ機としてご用意しております。弊社営業部までお問合せ下さい。 |
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